M1、チュートリアルがすごかったじゃないですか。
この人たち、こんなに面白かったっけ?
フットボールアワーの勇気もたいしたものですが。
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気になるのは紳助。
特にダウンタウン松本との、
大物だから同じ感覚、的アピールが
いやらしく聞こえるようになってきている。
と思うのは、わたしだけだろうか?
それともこれは彼の戦略なのだろうか。
大学に歩いていく途中、
M1の審査員席にすわっていたらどのような
基準で審査するかを考えていた。
いったい、彼らはどうやって点数つけてるんだろう。
75点とか、89点とか。
私だったら
1)ネタそのものの面白さ
(ほかの人たちがネタをやったとしても面白いか?台本だけを読んでも面白いか?)
2)グループ(ユニット)のキャラクター
(キャラクターが確立しているか? ほかのねたでも面白いか?)
3)キャラクターとネタとの相性
(キャラクターをうまく生かしたネタになっているのか?)
4)その日、その場のコンディション
(場の勢いにのっているか?同じネタを違う日にやったときと比較してどうか?)
といったところかしら。
比率は、上から 3:2:4:1か、あるいは3:2:3:2くらいでしょうかね。
ってこんなこと考えたって何にもならん(笑)。
それにしても、やはり4000の中から、勝ち残ってくるというのは
それなりにすごいレベルになるもんだ。
かくも多くの既存のバリエーションの中に、
あたらしい場所を見出してクリエイトしていく人々。
やはり見るに値するものになっている。
先生のチリンチリンがなくなったら
私が代わりになります(笑)
ぎょえ〜.
お願いだからかんべんしてください.
一瞬,リアルに想像してしまったではないか.
いっそのことまじに頼むか.